女性のための腰痛治療

更年期障害と腰痛、一緒に改善しませんか?

「年を取って腰が痛い…」「腰痛がしんどくてイライラする…」など、
それは腰だけの問題ではないかもしれません。

実は腰と子宮は「内臓体壁反射」という神経でつながっているんです。

逆にいえば、腰の痛みが改善されれば、子宮の傾きもなおり女性ホルモンのバランスも改善。更年期障害の症状「だるさ」「イライラ」「ほてり」「手足の冷え」「脚のむくみ」 「無気力」も改善されます。

更年期とは…

日本では閉経の前後5年、合計10年間とされています。

更年期症状とは…

大きく、血管運動神経症状(エストロゲン欠落症状)や精神神経症状などにわけられますが、
様々な症状が重なって起こることも少なくありません。

例えば、「のぼせ、汗かき、冷え、動機」「疲労感、イライラ、不安感」など身体的、精神的な症状が見受けられます。

更年期性腰痛について

閉経後、女性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロンなど)の分泌がだんだん乏しくなってくると、ホルモンバランスの乱れや、加齢によって様々な症状が出てきます。

むくみやほてり…「腰痛」もそういった原因で起こることがあります。

子宮の頸部が前後に傾いたり正常な位置でない時、その影響は腰にもでてきます。

女性の腰痛に関してはただの腰痛ではなく、子宮の頸部が傾いたり不安定なことのほうが多いんです…。

ですが、東洋医学(ツボの刺激)で腰椎や子宮の位置を矯正することによって、
腰痛・更年期症状(女性ホルモンのバランス)が改善されます。

まずは、どういった治療があなたにあっているのか、
治療をすることでどう改善していくのかを我々プロにご相談ください!

女性スタッフも常駐しているので安心してお越し下さいね。

更年期性腰痛の治療内容

腰の筋肉調整
腰椎の矯正・子宮に良い影響を及ぼす治療・東洋医学(ツボ)を使った治療

よくあるご質問

治療にはどのくらい時間がかかりますか?

初診の場合は、カウンセリングや検査に20分前後、施術に45分から1時間ほど(プロテック含む)。2回目以降は45分から1時間ほどです。

治療期間について教えてください。

お客様の症状や状態によって時間は多少変わりますが、目安としては、週2の4回〜8回×2ヶ月 計16回での治療となっております。